レメディを選ぶときは、まず静かな環境作りに努めてください。

今、感じる心の状態と指標を照らし合わせ、ふさわしいレメディを
見つけてください。
より頻繁に、より強く感じる感情を優先して選ぶようにします。

 

いきなりひとつに絞ることが出来なくても構いません。

最高でも6、7種類まで、同時に飲用することが出来ますから、
最初のうちは、その時、自分がもっとも必要と思われるものを
選んでみます。

 

慣れるにしたがって、自分の状況にふさわしいレメディを
簡単に選べるようになります。

 

カウンセリングで、ご一緒に選んでいきましょう。

 

 

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